2005年06月
2005年06月28日
ベアラサービス
僕のベアラサービスだったらね、いつでも提供出来るからね。
もちろん、僕のテレサービスだってね、いつでもご用意できるからね。
僕が死ぬまでテレコミュニケーションサービスさせてほすぃ。よ。
ISDNの場合にはレイヤ1からレイヤ3までを特にベアラサービス(伝達サービス)を実現する機能としている。
ベアラサービスは、ユーザ・網インターフェース[S/T点]間の回線を提供するサービスで、レイヤ1〜3までのレイヤを提供する。
レイヤ1からレイヤ7にわたるサービス全体をテレサービス(通信サービス)として定義している。
テレサービスは、端末から端末までのサービスを提供するものです。 そしてこれらのサービスを合わせてテレコミュニケーションサービスと呼んでいる。
2005年06月24日
2005年06月22日
いままで付き合ったの男の子のARPUってどれくらい?
これまで一般的な通信事業者は全てARPU(Average Revenue Per User)とよばれる顧客一人あたりの収入を指標にしてきた。
ARPUは、できるだけ全ての人から、少しずつでも多くお金を取るというのが指標。
これに対し、スカイプはARPE(Average Revenue Per Employee)を指標と宣言している。
It's not about ARPU it's about ARPE:利用者が何人いるかではなく、社員一人がいくら稼ぐかが指標。
#販売コスト、配信コストなどまで考慮に入れた「AMPU」(Average Margin Per User:加入者一人あたりの月間粗利益)ってのもある。
















