2005年08月
2005年08月31日
さおだけ屋 その2
さおだけ屋 その2いまさらだけど、、、、さおだけ屋はなじぇ潰れないの?
知らんな、、、、、、
チャンス・ロス
「完売御礼、在庫ゼロ」により新たな売上の機会を失ったこと。
会計的には明らかにマイナスなのである。
#うーん、なっとくいかねー
#いい大人が集まって、会議もして、仕入れる量って決めるんじゃないの?
#それが完売御礼なんだからマイナスなのであるとか言ってないで、素直に喜べよ。
ダイエットで3キロ痩せようとおもた人と10キロ痩せようとおもた人がいて、3キロ痩せようとは見事に達成!
10キロ痩せようとおもた人は途中で断念して8キロしか痩せなかった。
どちらがたくさん痩せたかというと8キロ痩せた人だ。
#設問自体に無理がある
#個体差があるだろーに
「勝ち負け」とか「達成した、しない」とかといった考え方でなく目標設定がだとうだったのかどうかという観点で考えてほすぃ。
目標を達成すること自体にそれほどの意味はなく、そもそも単に目標が低かっただけかもしれない。
#そーかもしれない。
#会計学的にはそーかもしれない
#たしかにそーかもしれない
3キロの減量に成功した人は、もしかしたらあと5キロ、あと7キロ痩せられたかもしれないわけで、「おめでとう!」というよりも、むしろ「もっと頑張れば、、、、、」と言われるべきなのかもしれない。
#そーかもしれない。
#会計学的にはもっと頑張れば、、、、、」と言われるべきなのかもしれない。
#達成感も達成した感動もない、会計学なんて、、、、、
さおだけ屋 その1

さおだけ屋 その1
いまさらだけど、、、、さおだけ屋はなじぇ潰れないの?
#知らんな、、、、、、
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ところで、
「個人にとって生きていくための物差しが『現金』」
「企業にとって生きていくための物差しは『利益』」
という説には違和感があるな、、、、
〜引用〜
「企業は現金がなくても生きていける場合がある」
例えば、掛けという名のツケによって商品を購入できる。
手形を使った取引も出来る。
将来的にお金を産むような工場や機械があれば、相手先も代金の支払いを待ってくれるので、現金がなくても潰れずに継続できる。
つまり、現金という物差しだけでは企業は計れないのである。
一方、利益は現金の動きだけでなく、掛けや手形、工場などの設備もふまえて計算される会計上の指標なので、企業をみるうえでは重視されるのだ。
〜引用〜
個人だって同じだ、、、、、、
ツケだって出来る、カードでもの買うのもツケみたいなモンだろ?
手形取引なら商品券や消費者金融か?
将来的にお金を産むようなであれば、、、
工場=自分自身の肉体、持ち家、親の畑
機械=パソコン、自家用車、バイク、自転車
となるだろう。。。。。
特に自分自身の肉体は、資本にもなる。
なので、個人にとって生きていくための物差しも『利益』である。
あとさ、利益が出なくなって行き詰ってゴーイングコンサーンできなくなったら、企業は倒産して死ぬだけだけど、個人は自己破産でやり直しできるよな。
個人もゴーイングコンサーン(ここでは継続するという社会的使命や責任という意味で)があるんだからね。
忘れないでね。。。。。。>俺
ランチェスターの理論
2005年08月26日
バイラル・マーケティング その4
バイラル・マーケティング その4しかし、なんで人は口コミだと信じるのかね?
広告と口コミのどちらを信じるか?という問いに対して8割の人が「口コミを信じる」と答えるという調査データもあるらしい。
何でだろうね?
知ってる人からの紹介ならわかるんだけどな。
知らない人の紹介だからな。。。。。
今度調べてみるわ。。。。。
けど、あれだな、みんなよっぽど企業の宣伝を信じてないんだな。
ま、手前味噌ばっかだからね。
けど、あれだな、サクラを総動員すれば口コミをコントロールできちゃうか、、、、
今度はそーゆー会社作るかな、、、、、
バイラル・コミュニケーションズ(株)とか名付けるか。
「御社のバイラル・マーケティングをお手伝い致します」とか言うか。
「貴社のリソースは貴社でお使い下さい!マーケティングはバイラル・コミュニケーションズ(株)にお任せ下さい!サクラを総動員して新製品を煽ります!」とか言うか。
すると、2chで「バイラル・コミュニケーションズ(株)必死だな」とか言われるか。。。。。。
けど、あれだな、最近はさ、ブログとかにもアフィリエイトがついてるから、純粋には信じられんわな。
バイラル・マーケティング その3
いわゆる普通のマス・マーケティングでは、テレビCMとかWEBでバナーとかとかダイレクトメールとかとかとかを使って、マスに向かってメッセージを伝えるので、ズバッと顧客(見込み客も含む)だけに伝えることができないので効率が悪いんだけど、、、、、、
バイラル・マーケティングだと、ある人がメッセージを発信して、そのメッセージの受け取り人が良くも悪くも賛同して、またメッセージを発信して、そのメッセージの受け取り人が良くも悪くも賛同して、またメッセージを発信して、そのメッセージの受け取り人が良くも悪くも賛同して、またメッセージを発信して、そのメッセージの受け取り人が良くも悪くも賛同して、またメッセージを発信して、を繰り返すので、、、、、、
なんつーの?ねずみ算式に増えるっていうか、そんなカンジで増える、雪だるま式に増えるっていうか、無限級数的に増えるっていうか、とかそんなカンジで増える。
バイラル・マーケティング その2
とりあえずこれを、「バイラル・ウイルス」とでも名付けよう。。。。。
(ブリッジ橋とか、マウンテン山、リバー川みたいな命名だけど)
2chやブログは、能動的に書き手が参加して「XXの製品は使えない!」とか「あいつアホやで」とかとかしていかないと成立しないけど、「バイラル・ウイルス」はコンシューマの自覚なしに増殖していき、感染していき、目の前のコンピュータが突然、「XXの製品は使えない!」とか「あいつアホやで」とかとか表示したり、叫んだりしたりする。
(なんか自分で書いててなんか変だなとおもたら、これは既に口コミ情報ではないかもめ)
(ウィルスみたいに伝播していくのでバイラル・マーケティングではあるけど、、、、)
(なんか、よーわからんくなってきた)
バイラル・マーケティング その1
今までのマスメディアを媒体とするマーケティングとはちょと違う、ヒトを媒体とするマーケティング手法がある。。。。。。。。
ヒトを媒体とするマーケティングにはすくなくとも三つあって。
知ったかぶりっこしてみると、、、、、、
・バイラル・マーケティング
・パーミション・マーケティング
・ワン・トゥー・ワン・マーケティング
なんだけどね、他にもあるかもしれんけどね、それは知らん。
その中で、バイラル・マーケティングはいわゆる「くちコミ」を利用した手法だ。
そもそも、バイラル(viral)とは「バイルス(virus:ビールス=ウィルス)みたいに伝播していく」という意味で、現代であれば2chやブログとといったツールを利用することになるだろうし、今後はまた別のツールやスキームが登場してくるだろう。
例えば、コンピュータに害を及ばせる、いわゆる「コンピュータ・ウイルス」みたいなモノ。
コンピュータに害は与えないのだが、口コミ情報が「伝播」というより、むしろ自動的に「感染」していくようなコンピュータ・ウイルス。
2005年08月12日
さて、夏休みだ

留守は頼んだよ>ひろしぇ
お盆ですがどっちかに滞在しております。
Gran Hotel Havana
Gran Via des les Corts Catalanes 647, Barcelona, 08010 , SPAIN
http://www.holidaycityeurope.com/havana-barcelona/
parador de aiguablava
http://www.parador.es/castellano/paradores/ficha.jsp?selparador=1
戻りは、次の土曜日です。
良い休日を、アディオス!
さびしかったら、こんなエロ動画ではぁはぁしてくれ>シコ
http://www.kitanet.ne.jp/~media/
あえてURLしていにはしないんだよ。





















