世界中でべろべろばぁ
2006年01月20日
ナチョスなんか食べてみたりして、、、、、
ナチョスなんか食べてみたりして、、、、、
キタ (゚∀゚) ッ!!ナチョスだ!
ソースが辛そうでおいしそうです。つけてっと。
んぐんぐ。
あり。食べ終わっちゃったよ(早っ)
家から飛行機で18時間、車で1時間半(実測済み)のロスカボスでナチョスを食べたんよ。ぱりぱりって感じ。
参考URL:非常に参考になりました、ありがとう御座います。
http://www8.plala.or.jp/KEISANN/natyosuwo.html
チキンのタコス
チキンな僕にピターリだ。。。。。
このとんがり帽子のような建物の中がレストランになっている。
レストランの中から上を見上げる。
しかし、こんなん良く作ったなぁ、、、、、
ロスカボスのナチョスは、コーンのチップスの上に、とろとろのチーズと、いためた肉やオリーブなどをのせて焼いている。
アボカドのペーストとかサワークリームとかも乗っている。
2006年01月18日
2006年01月14日
カボサンルーカスのビーチでビール
あいにく今日は珍しく雲が多い。
この季節はメキシコも冬なので、雲があると肌寒い。
さぁビールを飲むぞ!と気合いを入れてみる。
トリビーはコロナ。
湿った日本で飲むとなんだかモノ足りないけど、乾いたメキシコで飲むとなんだか旨い。
そしてほろ苦い。
行商の人たちがたくさんウロウロしている。
コロナはライムを搾って頂くのが一般的な飲み方なんだが、ライムの香りがきつくて僕は最初このやり方に非常に抵抗があった。
でも、慣れてくればなんて事はない、むしろその方が旨いと感じるようになるから不思議なもんだ。
帽子やお皿なんかも売っていた、、、、、、
このお兄さんからネックレスを購入した。
お値段はあってないようなモノだ。
最初は一つ$45だったのが、最後には二つで$40まで値切ることに成功!
このあとこのお兄さんはこのビーチから消えていった。
きっと今日一日の稼ぎを手にしたからなんだろう。
日本にはありえない、珍しい屋台を発見!
マンゴーとキュウリを販売している屋台のようだ。
マンゴーは皮をむいてくれて適度に切れ目を入れてくれて串刺しにしてくれてサーブしてくれる。
結構売れていた。。。。。。
キュウリを切って
ライムを搾って
ちょっと顔がコワイ、、、、、
お味は?
とってもスパイシィー
そして、おじさんは屋台を担いで、颯爽と去っていく。
次のカスタマーを求めて、、、、、、
なんか、ちょっとカコイイ、、、、、
お次のビールはパシフィコ。
このビールも地元では結構人気があるようだ。
あまり苦みはない。
後ろには完食したキュウリの容器が見えるのが興味深い。スパイシィーなお味がビールに合っていたのだろう。
偶然にも飲んでいるビール、パシフィコのTシャツを着たお兄さんが、目の前に座っていた。
でもこのお兄さんはコロナを飲んでいたよ。
帰りにもう一回吠えてみた。
カボサンルーカス
2006年01月13日
トドスサントスのサボテン
メキシコといえば連想するのはサボテンな訳だが、この小さな街、トドスサントスにもたくさんのサボテンが生えている。
サボテンには蒼い空がよく似合う。
日本にはこんなサボテンは似合わない。かな?
よく見るとこのサボテンには小さな花が咲いていた。
いろんな種類のサボテンがある。
でも、僕のサボテンのイメージはこんなサボテン。
一本の幹に手が二本って感じのサボテン。
ハニワみたいなサボテン。
この雑草のようにたくましく生き、小さな花を咲かせるのだ!
とか、ありきたりなことを考える、陳腐な僕だった。
OTTに笑われる、、、、、、だろう、きっと。
日本の生け垣感覚なんですかね?
まぁ、手間いらずなんでしょう。
サボテンの棘は針金よりも堅い。
スニーカーの底なんかあっさり貫通します。
まるで釘のようだ。
2006年01月12日
トドスサントスのカワイイ看板たち
トドスサントスのカワイイ看板たちコレクション
楕円形の看板が多数見られた
本屋の看板
コーヒーショップの看板
おみやを売っていた
ポストカードを売っていた
アイスクリーム屋の看板
ホテルの外壁
ホテル・カリフォルニアと、このホテルと
二軒くらいしかホテルは見あたらなかった。
いつものジェスチャーだぁ
ピンバッチたち
昔は集めていたなぁ、、、、、
今はホコリだらけで保管しているけど。
飼っている犬にそっくりの犬がいた。
少し日本を思い出した。
この街の植木は何故かキューブ状に
刈り上げているのが興味深し
花も咲いている。
なんかのsampleみたいな綺麗な写真が撮れたよ。
それにしても、カリフォルニアから続いている空が蒼いなぁ、と感心する。
2006年01月11日
トドスサントスにあるアイスクリーム屋
2006年01月10日
ホテル・カリフォルニア 詳細
ホテル・カリフォルニアにようこそ
とても愛しい場所、とても愛しい外観
ホテル・カリフォルニアのトイレ入り口
左の絵が女性、右が男性
近くだとどっちがどっちだかわからんかったよ。
ホテル・カリフォルニアのバー
もちろん飲まなかった
運転中だから、、、、、、、ちぇっ!
僕は支配人に電話をかけた、僕のワインを持ってきてくれと、、、、、
彼は言った「私どもはそのようなスプリット(精神と魂)はここに置いてません、1969年以来」
ホテル・カリフォルニアの中庭のレストラン
この反対側が上の写真のトイレになっている
ホテル・カリフォルニアの内部のオブジェ
僕は密かに考えた、ここは天国?それとも地獄?
ホテル・カリフォルニアのテキーラはここでしか手に入らないと書いてあった。。。。。。
おみやげには重たいので買わなかったよ。
あなたはあなたの好きなときにいつでもチェックアウトできる、でもあなたは決して去ることはできない、、、、
#去ったけどな、、、、、、
ホテル・カリフォルニア
ホテル・カリフォルニア
メキシコのバハカリフォルニアのトドスサントスは、1970年代の当時のいわゆるヒッピー達が集まって出来た砂漠の中の小さな街だ。
そんな小さな街にイーグルスの名曲「ホテル・カリフォルニア」があるというので訪ねてみたんだ。
ついでに歌詞を訳してみた。
ダサイ訳だけどな、、、、、、、
On a dark desert highway, cool wind in my hair
暗い砂漠の道の上、冷たい風が僕の髪をなでる
Warm smell of colitas, rising up through the air
コリタスの暖かい匂い、あたりに香り立つ
Up ahead in the distance, I saw a shimmering light
遙か彼方に、薄明かりが見えた
My head grew heavy and my sight grew dim
僕の頭は重くなり視界もぼやけてきた、、、、、、、、
I had to stop for the night
今夜は休憩するべきだ、、、、、、
There she stood in the doorway; I heard the mission bell
戸口に女が立っていた、僕は礼拝の鐘を聴いた
And I was thinking to myself this could be heaven or this could be hell
僕は密かに考えた、ここは天国かそれとも地獄か
Then she lit up a candle, and she showed me the way
それから女は蝋燭に火を灯し、そして部屋に案内をしてくれた
There were voices down the corridor, I thought I heard them say
回廊から声が落ちてきた、僕は奴らがこんな風に言っているのだと思った
Welcome to the Hotel California
ようこそ、ホテル・カリフォルニアへ
Such a lovely place, such a lovely face
とても愛しい場所、とても愛しい外観
Plenty of room at the Hotel California
ホテル・カリフォルニアにはたくさんの部屋がある
Any time of year (any time of year) you can find it here
一年中(一年中)ここであなたは部屋を見つけられる
Her mind is Tiffany twisted, she got the Mercedes bends
彼女の心はティファニーのねじれ、彼女は折れ曲がったメルセデスベンツを手に入れた
#なにこれ?上手く訳せない、ベンツのベンズ(曲がる)の洒落?
She got a lot of pretty, pretty boys that she calls friends
彼女は彼女が友達と呼んでいるたくさんのカワイイ男の子を手に入れた
How they dance in the courtyard, sweet summer sweat
彼らは中庭でダンスを踊ります、甘い夏の汗
Some dance to remember, some dance to forget
思い出のために踊る、忘れるために踊る
So I called up the captain; please bring me my wine
僕は支配人に電話をかけた、僕のワインを持ってきてくれと、、、、、
He said, 'We haven't had that spirit here since nineteen sixty nine'
彼は言った「私どもはそのようなスピリット(酒と魂)はここに置いてません、1969年以来」
And still those voices are calling from far away
そしてまだ、これらの声は遠くから呼んでいる
Wake you up in the middle of the night, just to hear them say
あなたを真夜中に起こす、彼らが言うことが聞こえる
Welcome to the Hotel California
ようこそホテル・カリフォルニアへ
Such a lovely place, such a lovely face
とても愛しい場所、とても愛しい外観
They livin' it up at the Hotel California
彼らは気楽に遊び暮らしていますホテル・カリフォルニアで
What a nice surprise (what a nice surprise) bring your alibis
なんて素敵な驚き(なんて素敵な驚き)あなたのアリバイを連れてくる
Mirrors on the ceiling, the pink champagne on ice
天井の鏡、氷の上のピンクのシャンパン
And she said we are all just prisoners here of our own device
彼女は言った、私たちはみんな自分自身の意志でここの囚われの身になっている
And in the master's chambers, they gathered for the feast
そして大広間に、彼らは饗宴に集まった
They stab it with their steely knives but they just can't kill the beast
彼らは彼らの鋼鉄製のナイフでそれを刺す、でも彼らは野獣を殺すことはできない
Last thing I remember I was running for the door
僕が覚えている最後の事は、僕はドアに向かって走っていた
I had to find the passage back to the place I was before
僕は僕が以前にいた場所に戻る通路を探すべきだった
'Relax,' said the night man, We are programmed to receive
「落ち着け」と夜警が言った、我々は受け取ることをプログラムされている
You can check out anytime you like but you can never leave
あなたはいつでもあなたの好きなときにチェックアウトできる、でもあなたは決して去ることはできない
#アメリカの演歌ですな。
#ワインをくれと言ってるのに、spiritがない?
#ワインはspirit(蒸留酒)ではないし、、、、、、
#1969年以来spritを切らしているのに、氷の上にはシャンパンかよ?
#1969年って何があったんだ?
#そういえば村上龍も「69」って小説書いてたな、、、、、、、
>あなたはいつでもあなたの好きなときにチェックアウトできる、でもあなたは決して去ることはできない
#チェックアウト出来るが去ることは出来ない?禅問答ですな。
2005年12月12日
さすらおう!

さすらおう!
旅とは?
「何の目的があって旅をしたか?」
「何しに行ったの?」っていうのは典型的な現代人の質問。
目的なんかなかった。
行きたくて行った。
にもかかわらず、現代人は行きたいから行くのではなく何か目的をもって旅に出る。
そしてパック旅行などの管理された旅の中に満足を見いだそうとする。
でもそういう割り切った旅がおもしろいはずが無い。
それはただ、行っただけの旅だ。
現代人は、予定されたことの中で生きている。
その方が安心だけど生き甲斐は無い。
予期しないことにどう対処していくかというのが人生なんだ。
旅も同じなんだよ。
さすらおう!
世界中を!
この世界中を!
転がり続けよう!
周りはさすらわない人ばかりだ。
少し心配だ。
さすらいもしないで、このまま死ねないぞ。
さすらおう!
2005年12月10日
富士山
今日は、朝起きたらテレビの野次馬プラスで、暖かい1日になるでしょう!と言っていたので早速どこに行こうかなと考えたら、いつも窓から見ている
富士山にもっと接近してみようと思ったので支度をして出かけました。
いつもの富士山
途中、富士宮で名物の「焼きそば」を食べました。
なんで富士宮って焼きそばが名物なんだろうなあと思いながら食べました。
お味は?うーん、僕が作った「焼きそば」の方が美味しいと思うよ!
「う宮」を「うみゃぁ」と読むらしい。
それから白糸の滝に行きました。
日本の滝百選の1位に選ばれたそうです。
うーん、僕的には一位は華厳の滝だと思うんだけどな。
その後に田貫湖に行きました。
田貫湖で逆さ富士を見ました。
なかなかきれいでしょ?写真。
それからは朝霧高原で牛乳を飲みました。
アポロが、、、、、、、、
何故?
今日は本当に天気も良く、暖かい1日で、楽しい休日が過ごせました。
てゆーか毎日が休日じゃん>オレ。
楽しいね!
2005年12月08日
グアムの精算
| ¥ | $ | 為替 | ||
| 成田でのトンカツいなば | \4,851 | |||
| ステーキハウスのワイン | \3,908 | $32.20 | \121.37 | |
| 焼き肉 | \8,982 | $74.00 | \121.38 | |
| ドライブ中の昼飯(ジェフズ) | \3,909 | $32.00 | \122.16 | |
| スケートショー | \31,269 | $256.00 | \122.14 | |
| レンタカー | \7,939 | $65.00 | \122.14 | |
| タロフォフォフォールズ入場料 | \4,880 | $40.00 | \122.00 | |
| 最終日のチャモロ料理 | \17,100 | $140.00 | \122.14 | |
| ココス島ジェットスキー | \9,790 | $80.00 | \122.38 | |
| ココス島ゴーグル | \2,080 | $17.00 | \122.35 | |
| ココス島水中散歩 | \19,579 | $160.00 | \122.37 | |
| ココス島バスの送迎 | \18,355 | $150.00 | \122.37 | |
| ココス島写真 | \4,405 | $36.00 | \122.36 | |
| オーキッド朝食二日分 | \7,063 | $57.72 | \122.37 | |
| 合計 | \139,259 | |||
| 一人あたり | \69,630 | |||
| 一日一人あたり | \23,210 |
2005年12月02日
中尊寺からべろべろばぁ
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秋の色だ。深まる気配に誘われて、 暑い夏から厳しい冬へ。日本列島はゆっくりと変化する。ちょっぴり感傷的な秋は素敵だ。 夏が割り振りが始まる。ほんの少しの切ない秋を探しに行くならやはりまずは、北へ向かいたい。
2005年12月01日
ココスラグーンの贈り物

ココス島 その3
ココスラグーンの贈り物
ラグーンとは珊瑚礁に囲まれた遠浅の海の孤島の事。
その色は深いブルーグリーンから明るいエメラルドグリーンへと刻一刻と移り変わる。
一度、海底に目を向けると色とりどりのサンゴや熱帯魚が群れ、カラフルな生物の営みに驚くばかりだ。
そしてラグーンに浮かぶココス島にはラグーンの恩恵を受けた美しい白浜が広がり、一日中波も静かで快適なバカンスが過ごせます。
ちなみにココス島では、JALマイレージが貯まる。
なので忘れずに。
JALマイレージバンクカードをお忘れなく。
決して忘れないように!
それから帰りのバスで、DFSギャラリアで降りると、10ドルショッピングクーポンがもらえる。
うーん10ドルかぁ。微妙な値段だよねぇ。
ひろしぇはずいぶんと迷っていた。
降りようか、どうしようかと迷っていたね。
ひょっとして?ひょっこりひょうたん島?

ココス島 その1
ひょっとして?ひょっこりひょうたん島?
ひょっこりひょうたん島が今、リバイバルブーム?
そしてひそかに話題になっているのがモデルとなった島はどこ?という候補地争い。
ココス島はその最有力候補として名乗りを上げている。
第帆船交易時代に寄港地として栄えた、ウマッタク湾と向かい合い、海賊や沈没船にまつわるネタが事欠かないココス島。
まさしくひょっこりひょうたん島の物語の舞台とダブリますよ。
さらに火山活動でグアム本島からココス島が切り離されたこと。
「ドン・ガバチョ」いう姓も地元の歴代有力者「カマッチョ」とそっくり!
ココス島はひょっこりひょうたん島のモデル島として、大キャンペーンをしている。
2005年11月29日
2005年11月24日
2005年11月20日
窓からはタモン湾が眺望
ロイヤルオーキッドグアム 現地情報/グアム
ホテルロード沿いに建つ、ヨーロピアンスタイルのホテル。内装は大理石を基調とし、ワンランク上の優雅な雰囲気でリラックスできる。窓からはタモン湾が眺望でき、ビーチまでは徒歩数分の好立地条件。 館内にはレストラン、プール、フィットネスセンター、インターネットカフェなど設備も充実している。
#宿はここですか
#なかなかしょぼくて(・∀・)イイ!!ですな















































































